平成22年10月23,24日に高短祭があった。
その次の日、ゼミの時間に、始めて体験する大学祭の感想と、よかった点、来年に向けての課題や改善点について意見を出し合い、話し合った。概要をここに記す。
□感想
・疲れた。朝早く眠い。楽しかっtあ。
・昨日は休憩がなく、ずっと立っていて疲れた。でも、生地作りはうまくなった。中華まんが売れたのがよかった。
・人が足りなかった。テントの留守番が一人になったこともあった。
・部活で抜けて、迷惑をかけた。朝早く出て、きれいな日の出を見ることができた。
・えらかった。。早目に家を出て、手際が悪くで楽しくってわけにはいかなかった。茶道部用に早めに着物に着替え、調理室に行けず迷惑をかけた。
・疲れた。皆で協力し楽しめた。
・楽しかった。疲れた。来年は学祭の模擬店は一つの商品に絞った方が良いと思った。中国の作り方とは違った。美味しいと言うが、蒸す時間も少なく、具もしっかりと蒸されてなかった。
・疲れたということもあるが、自分で売って利益を出せたことに達成感を感じた。
・疲れたけど、よく眠れた。ジブで作って忙しけど利益が出せてよかった。人手附則であった。担当が微妙であった。
■良かった点
・利益がでた。片付けがはやかった。楽しかった。
・とても良かった。楽しめた。
・大学祭がどういうものかわかった。
・2日目、初日よりも成長していて良かった。小田氏がずっと焼いていて、休憩もせず頑張ってくれた。決まった人が頑張っていた。悪くもあり良かった点である。
・ぎょうざ、中華まんを作ることができた。準備時間が短かった。
・24日に宣伝文を作成し、お客さんが来てくれた。
・料理上手になった。友達が来てくれて嬉しかった。
・生地からつくったのが良い。
・宣伝を作り、いろんな人がかってくれた。決まった人たちが頑張っていた。
◆改善点
・商品を一つにしぼる
・決まった人たちがやっている状況。早い段階に役割を決めて、明確にしておく
・もっと楽に
・同じテントに子ども学科の2年生人数も多く役割が徹底されていて差を見せつけられた。
・調理室担当4名夏の時に中華まん担当者であり、ぎょうざは始めてであった。
テントに動ける人が少なかった。
・焼くのは小田氏のみで、他の人ができなかった。交代できるように、他の人も練習をしておくべきであった。
・計画性。原価計算もせず、調理時間の計算もせず、商売する上で計画性がなかった。役割分担もできていない。誰がいつどこで何をしているかを明確にせず、それをまた全員が把握することをしていなかった。早いうちに計画をし、準備をすべきであった。次は、そうしよう。
・役割分担がはっきりしていない。ポスターを目立つようにすべき。
・友達が場所がわからなかった。美味しいというが、うまくなかった。
・指示待ちが多い。手の開いているときに、自ら仕事を見つけ動く、行動力が必要。
・会計が明確でない。
・片付けがよかった。
・引継ぎがうまくいっていない。調理室で準備から始めた人と、あとから片付けに入る人との引継ぎをうまく
・成長した。
・発表に関しても、改善しようとしていない。発表した時点で、その発表担当者が明確に修正すべきであった。
以上のような話し合いがあった。
いろいろ問題がありましたが、早い準備、計画性、主体的な行動、自ら動き、グループ内での役割分担とそれに対する責任、それがあれば発表もよくなったでしょう。
このことを来年にむけることになりましたが、これから3回あるパソコン教室の運営にも活かして欲しいと思っています。
では、みんな、確実に成長したみんな。もっと成長していこうな。
2010年10月8日金曜日
メーリングリストの配信先の変更方法について
ゼミのみなさん
わしぞうです。
久々のメールです。
1.freemlへまずアクセスしてください。
ゼミの支援ページの左側にリンクがあります。
ただし、これは、ゼミメーリングリストのページに直接とびます。
どちらにしても、ログインしなければなりません。
2.ログイン
登録したID(メールアドレス 学校のアドレスを登録したかな)
パスワード(自分でつくってもらったと思います)
3.マイページへ
マイページへ移動します。
上の方にあるかな、やや右
4.各種設定
さらに各種設定をえらぶと、
学校のアドレスと登録してあった携帯メールアドレスが表示されていますので
それを変更します。
ちなみに、学校のアドレスが11月1日に変更となります。
その時は、変更よろしく。
とりあえず、以上
わしぞうです。
久々のメールです。
1.freemlへまずアクセスしてください。
ゼミの支援ページの左側にリンクがあります。
ただし、これは、ゼミメーリングリストのページに直接とびます。
どちらにしても、ログインしなければなりません。
2.ログイン
登録したID(メールアドレス 学校のアドレスを登録したかな)
パスワード(自分でつくってもらったと思います)
3.マイページへ
マイページへ移動します。
上の方にあるかな、やや右
4.各種設定
さらに各種設定をえらぶと、
学校のアドレスと登録してあった携帯メールアドレスが表示されていますので
それを変更します。
ちなみに、学校のアドレスが11月1日に変更となります。
その時は、変更よろしく。
とりあえず、以上
2010年7月21日水曜日
2010年7月12日月曜日
シニアパソコン教室 開催
昨日、平成20年7月12日、シニアパソコン教室無事に終了しました。
この記事を学校のページに書きました。見てくださいね。
http://www.takada-jc.ac.jp/course/office/cms/contents00194.html
昨日反省会を行いました。学生の皆さん、メッセージをよろしく!
この記事を学校のページに書きました。見てくださいね。
http://www.takada-jc.ac.jp/course/office/cms/contents00194.html
昨日反省会を行いました。学生の皆さん、メッセージをよろしく!
2010年7月11日日曜日
7/11シニアパソコン教室
今日のパソコン教室について
今回は初心者は少なく、その点では楽だったという意見もありました。
しかし、逆に詳しい人がいて、大変だったという意見も。
この差が難点でした。
その対応として、こちらがもっと勉強をして、答えられるようにすること。
早い人との差を埋めるため、早くできた人は~と、考える。
隣についている生徒がどう行動するか・・・
時間調整でテキストを見てくださいというなど。
また、初心者用の講座なのだということも必要。
初心者でも安心してくださいね、と。
他には、ネット事例紹介は、受講者もやりたいようなので、時間をとったほうがいいかもしれない。
発表者からは、短縮バージョンも考えるべきだったとの反省も。
内容が多くてごたごたいらいらしてしまうようなので、厳選する選択肢もある。
たくさんの内容を話すと、聞き取り辛い。
また、私自身の反省として、twitterのところで講師を務めたが、説明がわかりにくく、難しかったようで、受講者さんたちもついてこれなかったようです。
twitter自体が難しいということもありますが、もう少しわかりやすい説明方法を考えるべきでした。
また、テキスト作成組との連携も密にすべきだったし、発表練習もするべきでした。
さまざまなことを後悔しますが、次に活かしたいと思います。
それと、フォローするとどうなるのか、など、話すべきだったと思います。
しかし、話し方などは聞き取りやすかったようでよかった。
受講者さんの声として
昼食時、3人の女性とともにしたのですが、そのうちの1人は「メールができて本当にうれしい!」
といってくれました。2人は仕事でパソコンを少々扱ったことがあるようでしたが、メールはしたことがなく、とてもうれしかったようでした。
そのほかにも昼食中はお話ができ、楽しんでくれている様子でよかったです。
帰りには、隣に座っていた男性が「隣についてくれているのがとてもよかった。ありがとう」と言ってくださいました。やはりこの形式はやりやすいのですね。
このように2回目のパソコン教室は終了。
次への課題を乗り越えるため、準備したいと思う!
今回は初心者は少なく、その点では楽だったという意見もありました。
しかし、逆に詳しい人がいて、大変だったという意見も。
この差が難点でした。
その対応として、こちらがもっと勉強をして、答えられるようにすること。
早い人との差を埋めるため、早くできた人は~と、考える。
隣についている生徒がどう行動するか・・・
時間調整でテキストを見てくださいというなど。
また、初心者用の講座なのだということも必要。
初心者でも安心してくださいね、と。
他には、ネット事例紹介は、受講者もやりたいようなので、時間をとったほうがいいかもしれない。
発表者からは、短縮バージョンも考えるべきだったとの反省も。
内容が多くてごたごたいらいらしてしまうようなので、厳選する選択肢もある。
たくさんの内容を話すと、聞き取り辛い。
また、私自身の反省として、twitterのところで講師を務めたが、説明がわかりにくく、難しかったようで、受講者さんたちもついてこれなかったようです。
twitter自体が難しいということもありますが、もう少しわかりやすい説明方法を考えるべきでした。
また、テキスト作成組との連携も密にすべきだったし、発表練習もするべきでした。
さまざまなことを後悔しますが、次に活かしたいと思います。
それと、フォローするとどうなるのか、など、話すべきだったと思います。
しかし、話し方などは聞き取りやすかったようでよかった。
受講者さんの声として
昼食時、3人の女性とともにしたのですが、そのうちの1人は「メールができて本当にうれしい!」
といってくれました。2人は仕事でパソコンを少々扱ったことがあるようでしたが、メールはしたことがなく、とてもうれしかったようでした。
そのほかにも昼食中はお話ができ、楽しんでくれている様子でよかったです。
帰りには、隣に座っていた男性が「隣についてくれているのがとてもよかった。ありがとう」と言ってくださいました。やはりこの形式はやりやすいのですね。
このように2回目のパソコン教室は終了。
次への課題を乗り越えるため、準備したいと思う!
2010年7月6日火曜日
寺内町についての調査感想
先週ゼミのみなさんといしょにもう一度寺内町へ行きました。
私たちはまずつるやで調査しました。この店は昭和の初から続いてきます。この店はおいしいお菓子やケーキを作る店、店には、お菓子を作った古い道具がいろいろあります。例えば、焼印、菓子型、とてもかわいいです。また、婚礼用盃、馬車みたいのもの、時代遅れだレジスターも気付いた。
次はたけやへ行きました。この店は創業以来約160年間に渡り、高田本山一身田寺内町土産として、なくてはならない名物「たけやまんじゅう」・「高田」の焼印が入った「まんじゅう」は現代も七代目がこだわりの材料製法で最高の味をお届けします。正門から入った壁の左側で一つ大きな時計がある、歴史の感じがあります。店の椅子の上に一匹猫がいます。誰も最初見たほんとの動物だと思います。でみ、実はあれは偽物が、ほんとの猫そっくりです。壁の上、ある芸能人のサインと植物で作った飾り物が貼ります。
そして、ふじぜんへ行きました。この店はだいたい昭和の最初から続いてそうです。店は主に画と着物を売ります、屋さんから聞いた、一番貴い商品は100万円ぐらいだ。店には118年前から続いて使うものがあります。壁には多い画が掛けます。でも、私はこの画の意味はよくわからないけど、いいだと思います。
最後で目的地は武野薬局です。店は半分は薬局、半分は「博物館」です。「街角博物館」と呼ばれました。薬局では、薬を除いて、美容品も売りました。一番売れた商品はくすみだ、あれは洗顔の美容品、価格はたぶん3000以上です。博物館にはいっぱい古いものがあります、主に薬に関したもの:棹秤とおもり、篩(フルイ)、薬壷、薬匙、湯煎道具、金臼、乳鉢,薬研などです。壁で昔からの看板があります、看板の色も変わりました。小さくてかわいい飾り物が掛けました、ほしいかったです。手作りのネックレスがかっこいいです。他には、皿とか、瓶とかデザインは特別だとてもかわいいです。
この間、ゼミのメンバと一緒に寺内町について調査しました、それおかげで、寺内町のことがよくわかりました。これから、もしチャンスがあったら、もう一度行きたいです。
2010年6月24日木曜日
3回回目の取材ー武野薬局
今日 武野薬局にいたのは2回目でした。
ビジネスリテラシーの授業で武野薬局へ取材に行きたかったんですが。私たちの取材はいつも火曜日で、あいにく、武野薬局の休みの日でした。今日は、あらかじめ、薬局に電話をかけて予約しておいたので、やっと行けました。
薬局に入って、その様子を見たら、今日は私たちのために開いたところのようでした。薬局の人に挨拶をして、見学しながら質問をし始めました。私たちの質問に、薬局の人はとても親切に説明してくれました。
薬局の左は薬の売り場で、右は薬を作るための道具や精巧な飾り物の売り場です。昔から今までの薬研、棹秤、薬の本などたくさん置いてあります。それを見たら、この薬局の歴史だけでなく、薬業の歴史の長さが感じることができました。えーと、小さな飾りものもいろいろ並んでいます。ウサギ、カエル、きれいなお皿、かわいい人形などです。ほとんどのものは私が名前を言えないものばかりで、一つずつ聞いてみたかったのですが、あまり時間がなかったので、自分の興味のあるものだけを聞きました。こけしの伝説の聞きました。中国から運んできたパンダの人形もありました。
私は薬を保管する袋にもとても気になりました。和紙で作った袋に柿渋を塗り、漢方薬を入れ、天井より吊り、湿気と害虫から薬を守るそうです。
薬局の一番売れ行きのいいものが何でしょうかと聞くと、「薬、美容のための薬が一番売れ行きがいい」と言ってくれました。薬局の創立は江戸中期だそうです。確かに歴史が長いですね。
今日の感じは以上です。
ビジネスリテラシーの授業で武野薬局へ取材に行きたかったんですが。私たちの取材はいつも火曜日で、あいにく、武野薬局の休みの日でした。今日は、あらかじめ、薬局に電話をかけて予約しておいたので、やっと行けました。
薬局に入って、その様子を見たら、今日は私たちのために開いたところのようでした。薬局の人に挨拶をして、見学しながら質問をし始めました。私たちの質問に、薬局の人はとても親切に説明してくれました。
薬局の左は薬の売り場で、右は薬を作るための道具や精巧な飾り物の売り場です。昔から今までの薬研、棹秤、薬の本などたくさん置いてあります。それを見たら、この薬局の歴史だけでなく、薬業の歴史の長さが感じることができました。えーと、小さな飾りものもいろいろ並んでいます。ウサギ、カエル、きれいなお皿、かわいい人形などです。ほとんどのものは私が名前を言えないものばかりで、一つずつ聞いてみたかったのですが、あまり時間がなかったので、自分の興味のあるものだけを聞きました。こけしの伝説の聞きました。中国から運んできたパンダの人形もありました。
私は薬を保管する袋にもとても気になりました。和紙で作った袋に柿渋を塗り、漢方薬を入れ、天井より吊り、湿気と害虫から薬を守るそうです。
薬局の一番売れ行きのいいものが何でしょうかと聞くと、「薬、美容のための薬が一番売れ行きがいい」と言ってくれました。薬局の創立は江戸中期だそうです。確かに歴史が長いですね。
今日の感じは以上です。
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