2011年4月26日火曜日

3回目終了

テーマなかなか決まらないね。

次回までにテーマを深めてください。その手段が、研究計画です。
配布した計画書のフォームを見て、それぞれの項目を書ける調べていきましょう。
配布フォルダに、WORDファイルのフォームをおいてあります。活用してください。


宿題は、
履歴書のコピー 次回提出
最後に配布した資料を読んでおく。次回忘れないように。

5月24日が研究計画発表日です。

2011年4月25日月曜日

テーマぎめ

26日は、最初のマイルストーンです。

テーマを決める。
自分のテーマについて話してもらいます。
そのテーマについて、みんなから意見をもらいましょう。

そして、研究計画を書くために、テーマを深めていきましょう。

もし、もしテーマが出てこない人がいましたら、
こちらでテーマを提示したいと思う。

2011年4月19日火曜日

2年目がいよいよスタート

久しぶりの投稿です

今日は2回目のゼミですが、実質今日から開始です。
今年度皆さんにとって、社会に出る前の大変重要な時です。
自分の目標を定め、行動してください。


わしぞう

2010年12月24日金曜日

シニアパソコン教室12月終える!

無事に12月の入門編の講座を終えることができました。
今回は、自由が丘産能短期大学の先生の見学もありました。
全体の様子は、本学科のWhat's newを見てください=>ここ

反省会での皆さんの意見を以下に

<学生の声>
・初めての講師。次へいくタイミングが難しい。しゃべり方も難しい。へんな敬語になり日本語がおかしくなる。次はわかりやすくしたい。
・ありがとうと言われうれしかった。横で説明してもなかなか受講者の方ができないので、ついマウスをもってしたくなる。
・今回、横にいた二人の方に万遍なくできてよかった
・初めての講師、心細かった。日本語がんばりたい。
・午前聞き取りにくい状態だったので、午後講師役をするときに意識してゆっくりはっきりしゃべった。テキストはページ番号が必要。ローマ字表も改善が必要。
・緊張した。一人だけで講師役していたら緊張してしゃべれなかったと思う。
<ボランティアの声>
・落ち着いて、説明もゆっくりはきはきでよかった。シミュレーション(リハーサル)がよかったのだろう。利用するソフトがメモ帳であったが、字を大きくできないので、それがよかったのかどうか。
・今日は本当によかった。実物投影機をうまくつかったいた。
・本当によかった。ゆっくり時間がとれた。
・受講者の画面に配慮が必要。どう見えているか。
<わしぞう>
・大変よかった。準備のときから、自ら仕事を見つけて動いている姿がみられた。
・テキストは印刷の最後まで責任をもつと良い。
・次の方々もよろしく。
<産能短期大学の先生>
・リハーサルが必要。かならず2回はするというルールをうち(産能)にはある。
・ローマ字表、キーボード表、別またはサイズの大きな織り込みとしてつける
・テキストの字を大きく。そして学生らしさをつける。

次回が楽しみです。
そうそう、次回の流れをもらいそこなっています。次回担当者、以外に時間がありません。
よろしくお願いします。
また、他のメンバーの人も協力よろしくお願いします。

2010年11月23日火曜日

シニアパソコン教室 年賀状 終わる

11月23日 シニアパソコン教室終わりました。
お疲れ様でした。
反省会でも積極的に意見ありがとうございました。
主担当のみなさんは本当にお疲れ様。
反省会では厳しいことをいいましたが、よくやったと
思います。キビしいことをいうのは、さらなる向上を期待しているからですよ。

反省会のみなさんの声をまとめてみます。
<学生のみなさんの声>
・3回目なので、自分が慣れたのかやりやすかった。敬語が難しい。おかしな日本語にならないようにしたい。
・前回よりスムーズ。講師が進むのを止めることができなかった。言えるようにしたい。
・3回目だが自分のいたらないところが多くあった。わかりやすい説明ができるようにしたい。人によって違うので、フォローが難しい。
・後期になってパソコンの授業が少なくなってパソコン用語を忘れている。左右二人を支援するのが難しい。講師は、繰り返し説明した方がよい
・緊張して早口になる。直していきたい
・講師の声が聞こえない。中間モニタを見てもわからない。
・練習時間が少ない。前から準備するべきだった。
・できる人だったので、待ってくださいといいいにくかった。分かる人で質問が詳しく前回よりえらかった。
・おばあさんと孫で差があった。午後は二人が仲良く制作していたのが良い感じだった。
・主担当であったが準備をせず、アドリブとなった。事前に考えておけばよかった。自由制作で対応を喜んでくれて、大変うれしかった。
・調整すべきところを、これでいいとしない子どもへの対応がわからなかった

<ボランティの声>
・子どもはわがままをいうもの。きっちりさせるのがよい。
・今回のテーマは、時期もちょうどいいし、WORDでするのは、役にたつ。
・受講者が熱心だった。助言の方法がむずかしかた。
・右クリックメニューよりは、リボンを使う方が初心者には良い
・センターを見てくださいとアピールする。。ページ数をはっきり言う。高齢者はテキストをかってにやていくので。進行を制御する。
・アンケートで感謝の言葉を多くいただいた。
・また難しいという人もいた。

・教える雰囲気。進行のスピード、進め方。操作を一つするだけでなく尾ひれをつけた説明。説明の組み立て方を考えて。
<わしぞう>
・準備が大切。テキストなどしっかりシニアは見るので、しっかりしたものを作る。事前に準備を。
・主担当でない人も、事前に説明した印刷の仕方等わかっていない人がいた。事前に理解しておくという準備が必要。
・自ら動くことが大事。昼休みなど、受講者は休みだが、スタッフはある程度したら、教室の様子を見て対応することが大事。講師も自ら動いて受講者の様子という情報を取りに行く必要がある。しばらく自由な時間があったら、受講生の席へ様子を観に行ったり、講師卓からスタッフや受講生の様子をみたり、訪ねたり。とにかく行動が大事。
・講師は、説明は、操作を一つ一ついうだけでなく、なぜその操作をするのか意味をまず説明する。一つのことをなんども繰り返すなどすること。強弱をつけて、進め方をコントロールする。

以上

2010年11月9日火曜日

シニアパソコン教室

リーダー・記録→小田
司会→矢澤

とりあえず第2回目のプログラムとほぼ同じ感じにしていく予定です。
メールの仕方など不要な部分はのぞいて前回時間のかかったところは増やしていくことになりました。
また役割とタイムテーブルを話し合って決める予定です。

2010年11月2日火曜日

シニアパソコン教室に向けて。

・役割分担

リーダー:吉川  記録:西浦  サポート:日比


・11月1日に検討した事。

担当

事例紹介:日比
年賀状製作の基本:吉川
年賀状製作(画像):西浦


変更点等

おおまかな流れは前回ベースで行う。

自由製作の時間を多く取る。

*年賀状製作の基本にて、

完成パターンの提示の時に四つのパターンを作製しておく。

()内の図のスタイル・影効果・トリミングは削減する。


*年賀状製作(画像)にて、

配布されたプリントのネットの活用から下は幾つか削除する。

画像加工については…

ペイントを基本に賀詞と印鑑を作製。

画像加工は、写真・クリップアート・ネット(URLをテキストに)

素材CDについては「こういったソフトを使用しての作製も出来ます」といった風な紹介を載せる。


*自由製作にて、

時間は多めに取る

出来あがった人から印刷は行ってもらう。

その他の適宜説明の部分もテキストに載せる。



・今後決めていく事。

テキスト編集