無事に12月の入門編の講座を終えることができました。
今回は、自由が丘産能短期大学の先生の見学もありました。
全体の様子は、本学科のWhat's newを見てください=>ここ
反省会での皆さんの意見を以下に
<学生の声>
・初めての講師。次へいくタイミングが難しい。しゃべり方も難しい。へんな敬語になり日本語がおかしくなる。次はわかりやすくしたい。
・ありがとうと言われうれしかった。横で説明してもなかなか受講者の方ができないので、ついマウスをもってしたくなる。
・今回、横にいた二人の方に万遍なくできてよかった
・初めての講師、心細かった。日本語がんばりたい。
・午前聞き取りにくい状態だったので、午後講師役をするときに意識してゆっくりはっきりしゃべった。テキストはページ番号が必要。ローマ字表も改善が必要。
・緊張した。一人だけで講師役していたら緊張してしゃべれなかったと思う。
<ボランティアの声>
・落ち着いて、説明もゆっくりはきはきでよかった。シミュレーション(リハーサル)がよかったのだろう。利用するソフトがメモ帳であったが、字を大きくできないので、それがよかったのかどうか。
・今日は本当によかった。実物投影機をうまくつかったいた。
・本当によかった。ゆっくり時間がとれた。
・受講者の画面に配慮が必要。どう見えているか。
<わしぞう>
・大変よかった。準備のときから、自ら仕事を見つけて動いている姿がみられた。
・テキストは印刷の最後まで責任をもつと良い。
・次の方々もよろしく。
<産能短期大学の先生>
・リハーサルが必要。かならず2回はするというルールをうち(産能)にはある。
・ローマ字表、キーボード表、別またはサイズの大きな織り込みとしてつける
・テキストの字を大きく。そして学生らしさをつける。
次回が楽しみです。
そうそう、次回の流れをもらいそこなっています。次回担当者、以外に時間がありません。
よろしくお願いします。
また、他のメンバーの人も協力よろしくお願いします。
2010年12月24日金曜日
2010年11月23日火曜日
シニアパソコン教室 年賀状 終わる
11月23日 シニアパソコン教室終わりました。
お疲れ様でした。
反省会でも積極的に意見ありがとうございました。
主担当のみなさんは本当にお疲れ様。
反省会では厳しいことをいいましたが、よくやったと
思います。キビしいことをいうのは、さらなる向上を期待しているからですよ。
反省会のみなさんの声をまとめてみます。
<学生のみなさんの声>
・3回目なので、自分が慣れたのかやりやすかった。敬語が難しい。おかしな日本語にならないようにしたい。
・前回よりスムーズ。講師が進むのを止めることができなかった。言えるようにしたい。
・3回目だが自分のいたらないところが多くあった。わかりやすい説明ができるようにしたい。人によって違うので、フォローが難しい。
・後期になってパソコンの授業が少なくなってパソコン用語を忘れている。左右二人を支援するのが難しい。講師は、繰り返し説明した方がよい
・緊張して早口になる。直していきたい
・講師の声が聞こえない。中間モニタを見てもわからない。
・練習時間が少ない。前から準備するべきだった。
・できる人だったので、待ってくださいといいいにくかった。分かる人で質問が詳しく前回よりえらかった。
・おばあさんと孫で差があった。午後は二人が仲良く制作していたのが良い感じだった。
・主担当であったが準備をせず、アドリブとなった。事前に考えておけばよかった。自由制作で対応を喜んでくれて、大変うれしかった。
・調整すべきところを、これでいいとしない子どもへの対応がわからなかった
<ボランティの声>
・子どもはわがままをいうもの。きっちりさせるのがよい。
・今回のテーマは、時期もちょうどいいし、WORDでするのは、役にたつ。
・受講者が熱心だった。助言の方法がむずかしかた。
・右クリックメニューよりは、リボンを使う方が初心者には良い
・センターを見てくださいとアピールする。。ページ数をはっきり言う。高齢者はテキストをかってにやていくので。進行を制御する。
・アンケートで感謝の言葉を多くいただいた。
・また難しいという人もいた。
・教える雰囲気。進行のスピード、進め方。操作を一つするだけでなく尾ひれをつけた説明。説明の組み立て方を考えて。
<わしぞう>
・準備が大切。テキストなどしっかりシニアは見るので、しっかりしたものを作る。事前に準備を。
・主担当でない人も、事前に説明した印刷の仕方等わかっていない人がいた。事前に理解しておくという準備が必要。
・自ら動くことが大事。昼休みなど、受講者は休みだが、スタッフはある程度したら、教室の様子を見て対応することが大事。講師も自ら動いて受講者の様子という情報を取りに行く必要がある。しばらく自由な時間があったら、受講生の席へ様子を観に行ったり、講師卓からスタッフや受講生の様子をみたり、訪ねたり。とにかく行動が大事。
・講師は、説明は、操作を一つ一ついうだけでなく、なぜその操作をするのか意味をまず説明する。一つのことをなんども繰り返すなどすること。強弱をつけて、進め方をコントロールする。
以上
お疲れ様でした。
反省会でも積極的に意見ありがとうございました。
主担当のみなさんは本当にお疲れ様。
反省会では厳しいことをいいましたが、よくやったと
思います。キビしいことをいうのは、さらなる向上を期待しているからですよ。
反省会のみなさんの声をまとめてみます。
<学生のみなさんの声>
・3回目なので、自分が慣れたのかやりやすかった。敬語が難しい。おかしな日本語にならないようにしたい。
・前回よりスムーズ。講師が進むのを止めることができなかった。言えるようにしたい。
・3回目だが自分のいたらないところが多くあった。わかりやすい説明ができるようにしたい。人によって違うので、フォローが難しい。
・後期になってパソコンの授業が少なくなってパソコン用語を忘れている。左右二人を支援するのが難しい。講師は、繰り返し説明した方がよい
・緊張して早口になる。直していきたい
・講師の声が聞こえない。中間モニタを見てもわからない。
・練習時間が少ない。前から準備するべきだった。
・できる人だったので、待ってくださいといいいにくかった。分かる人で質問が詳しく前回よりえらかった。
・おばあさんと孫で差があった。午後は二人が仲良く制作していたのが良い感じだった。
・主担当であったが準備をせず、アドリブとなった。事前に考えておけばよかった。自由制作で対応を喜んでくれて、大変うれしかった。
・調整すべきところを、これでいいとしない子どもへの対応がわからなかった
<ボランティの声>
・子どもはわがままをいうもの。きっちりさせるのがよい。
・今回のテーマは、時期もちょうどいいし、WORDでするのは、役にたつ。
・受講者が熱心だった。助言の方法がむずかしかた。
・右クリックメニューよりは、リボンを使う方が初心者には良い
・センターを見てくださいとアピールする。。ページ数をはっきり言う。高齢者はテキストをかってにやていくので。進行を制御する。
・アンケートで感謝の言葉を多くいただいた。
・また難しいという人もいた。
・教える雰囲気。進行のスピード、進め方。操作を一つするだけでなく尾ひれをつけた説明。説明の組み立て方を考えて。
<わしぞう>
・準備が大切。テキストなどしっかりシニアは見るので、しっかりしたものを作る。事前に準備を。
・主担当でない人も、事前に説明した印刷の仕方等わかっていない人がいた。事前に理解しておくという準備が必要。
・自ら動くことが大事。昼休みなど、受講者は休みだが、スタッフはある程度したら、教室の様子を見て対応することが大事。講師も自ら動いて受講者の様子という情報を取りに行く必要がある。しばらく自由な時間があったら、受講生の席へ様子を観に行ったり、講師卓からスタッフや受講生の様子をみたり、訪ねたり。とにかく行動が大事。
・講師は、説明は、操作を一つ一ついうだけでなく、なぜその操作をするのか意味をまず説明する。一つのことをなんども繰り返すなどすること。強弱をつけて、進め方をコントロールする。
以上
2010年11月9日火曜日
2010年11月2日火曜日
シニアパソコン教室に向けて。
・役割分担
リーダー:吉川 記録:西浦 サポート:日比
・11月1日に検討した事。
担当
事例紹介:日比
年賀状製作の基本:吉川
年賀状製作(画像):西浦
変更点等
おおまかな流れは前回ベースで行う。
自由製作の時間を多く取る。
*年賀状製作の基本にて、
完成パターンの提示の時に四つのパターンを作製しておく。
()内の図のスタイル・影効果・トリミングは削減する。
*年賀状製作(画像)にて、
配布されたプリントのネットの活用から下は幾つか削除する。
画像加工については…
ペイントを基本に賀詞と印鑑を作製。
画像加工は、写真・クリップアート・ネット(URLをテキストに)
素材CDについては「こういったソフトを使用しての作製も出来ます」といった風な紹介を載せる。
*自由製作にて、
時間は多めに取る
出来あがった人から印刷は行ってもらう。
その他の適宜説明の部分もテキストに載せる。
・今後決めていく事。
テキスト編集
リーダー:吉川 記録:西浦 サポート:日比
・11月1日に検討した事。
担当
事例紹介:日比
年賀状製作の基本:吉川
年賀状製作(画像):西浦
変更点等
おおまかな流れは前回ベースで行う。
自由製作の時間を多く取る。
*年賀状製作の基本にて、
完成パターンの提示の時に四つのパターンを作製しておく。
()内の図のスタイル・影効果・トリミングは削減する。
*年賀状製作(画像)にて、
配布されたプリントのネットの活用から下は幾つか削除する。
画像加工については…
ペイントを基本に賀詞と印鑑を作製。
画像加工は、写真・クリップアート・ネット(URLをテキストに)
素材CDについては「こういったソフトを使用しての作製も出来ます」といった風な紹介を載せる。
*自由製作にて、
時間は多めに取る
出来あがった人から印刷は行ってもらう。
その他の適宜説明の部分もテキストに載せる。
・今後決めていく事。
テキスト編集
2010年11月1日月曜日
2010年10月26日火曜日
大学祭を終えて 討論
平成22年10月23,24日に高短祭があった。
その次の日、ゼミの時間に、始めて体験する大学祭の感想と、よかった点、来年に向けての課題や改善点について意見を出し合い、話し合った。概要をここに記す。
□感想
・疲れた。朝早く眠い。楽しかっtあ。
・昨日は休憩がなく、ずっと立っていて疲れた。でも、生地作りはうまくなった。中華まんが売れたのがよかった。
・人が足りなかった。テントの留守番が一人になったこともあった。
・部活で抜けて、迷惑をかけた。朝早く出て、きれいな日の出を見ることができた。
・えらかった。。早目に家を出て、手際が悪くで楽しくってわけにはいかなかった。茶道部用に早めに着物に着替え、調理室に行けず迷惑をかけた。
・疲れた。皆で協力し楽しめた。
・楽しかった。疲れた。来年は学祭の模擬店は一つの商品に絞った方が良いと思った。中国の作り方とは違った。美味しいと言うが、蒸す時間も少なく、具もしっかりと蒸されてなかった。
・疲れたということもあるが、自分で売って利益を出せたことに達成感を感じた。
・疲れたけど、よく眠れた。ジブで作って忙しけど利益が出せてよかった。人手附則であった。担当が微妙であった。
■良かった点
・利益がでた。片付けがはやかった。楽しかった。
・とても良かった。楽しめた。
・大学祭がどういうものかわかった。
・2日目、初日よりも成長していて良かった。小田氏がずっと焼いていて、休憩もせず頑張ってくれた。決まった人が頑張っていた。悪くもあり良かった点である。
・ぎょうざ、中華まんを作ることができた。準備時間が短かった。
・24日に宣伝文を作成し、お客さんが来てくれた。
・料理上手になった。友達が来てくれて嬉しかった。
・生地からつくったのが良い。
・宣伝を作り、いろんな人がかってくれた。決まった人たちが頑張っていた。
◆改善点
・商品を一つにしぼる
・決まった人たちがやっている状況。早い段階に役割を決めて、明確にしておく
・もっと楽に
・同じテントに子ども学科の2年生人数も多く役割が徹底されていて差を見せつけられた。
・調理室担当4名夏の時に中華まん担当者であり、ぎょうざは始めてであった。
テントに動ける人が少なかった。
・焼くのは小田氏のみで、他の人ができなかった。交代できるように、他の人も練習をしておくべきであった。
・計画性。原価計算もせず、調理時間の計算もせず、商売する上で計画性がなかった。役割分担もできていない。誰がいつどこで何をしているかを明確にせず、それをまた全員が把握することをしていなかった。早いうちに計画をし、準備をすべきであった。次は、そうしよう。
・役割分担がはっきりしていない。ポスターを目立つようにすべき。
・友達が場所がわからなかった。美味しいというが、うまくなかった。
・指示待ちが多い。手の開いているときに、自ら仕事を見つけ動く、行動力が必要。
・会計が明確でない。
・片付けがよかった。
・引継ぎがうまくいっていない。調理室で準備から始めた人と、あとから片付けに入る人との引継ぎをうまく
・成長した。
・発表に関しても、改善しようとしていない。発表した時点で、その発表担当者が明確に修正すべきであった。
以上のような話し合いがあった。
いろいろ問題がありましたが、早い準備、計画性、主体的な行動、自ら動き、グループ内での役割分担とそれに対する責任、それがあれば発表もよくなったでしょう。
このことを来年にむけることになりましたが、これから3回あるパソコン教室の運営にも活かして欲しいと思っています。
では、みんな、確実に成長したみんな。もっと成長していこうな。
その次の日、ゼミの時間に、始めて体験する大学祭の感想と、よかった点、来年に向けての課題や改善点について意見を出し合い、話し合った。概要をここに記す。
□感想
・疲れた。朝早く眠い。楽しかっtあ。
・昨日は休憩がなく、ずっと立っていて疲れた。でも、生地作りはうまくなった。中華まんが売れたのがよかった。
・人が足りなかった。テントの留守番が一人になったこともあった。
・部活で抜けて、迷惑をかけた。朝早く出て、きれいな日の出を見ることができた。
・えらかった。。早目に家を出て、手際が悪くで楽しくってわけにはいかなかった。茶道部用に早めに着物に着替え、調理室に行けず迷惑をかけた。
・疲れた。皆で協力し楽しめた。
・楽しかった。疲れた。来年は学祭の模擬店は一つの商品に絞った方が良いと思った。中国の作り方とは違った。美味しいと言うが、蒸す時間も少なく、具もしっかりと蒸されてなかった。
・疲れたということもあるが、自分で売って利益を出せたことに達成感を感じた。
・疲れたけど、よく眠れた。ジブで作って忙しけど利益が出せてよかった。人手附則であった。担当が微妙であった。
■良かった点
・利益がでた。片付けがはやかった。楽しかった。
・とても良かった。楽しめた。
・大学祭がどういうものかわかった。
・2日目、初日よりも成長していて良かった。小田氏がずっと焼いていて、休憩もせず頑張ってくれた。決まった人が頑張っていた。悪くもあり良かった点である。
・ぎょうざ、中華まんを作ることができた。準備時間が短かった。
・24日に宣伝文を作成し、お客さんが来てくれた。
・料理上手になった。友達が来てくれて嬉しかった。
・生地からつくったのが良い。
・宣伝を作り、いろんな人がかってくれた。決まった人たちが頑張っていた。
◆改善点
・商品を一つにしぼる
・決まった人たちがやっている状況。早い段階に役割を決めて、明確にしておく
・もっと楽に
・同じテントに子ども学科の2年生人数も多く役割が徹底されていて差を見せつけられた。
・調理室担当4名夏の時に中華まん担当者であり、ぎょうざは始めてであった。
テントに動ける人が少なかった。
・焼くのは小田氏のみで、他の人ができなかった。交代できるように、他の人も練習をしておくべきであった。
・計画性。原価計算もせず、調理時間の計算もせず、商売する上で計画性がなかった。役割分担もできていない。誰がいつどこで何をしているかを明確にせず、それをまた全員が把握することをしていなかった。早いうちに計画をし、準備をすべきであった。次は、そうしよう。
・役割分担がはっきりしていない。ポスターを目立つようにすべき。
・友達が場所がわからなかった。美味しいというが、うまくなかった。
・指示待ちが多い。手の開いているときに、自ら仕事を見つけ動く、行動力が必要。
・会計が明確でない。
・片付けがよかった。
・引継ぎがうまくいっていない。調理室で準備から始めた人と、あとから片付けに入る人との引継ぎをうまく
・成長した。
・発表に関しても、改善しようとしていない。発表した時点で、その発表担当者が明確に修正すべきであった。
以上のような話し合いがあった。
いろいろ問題がありましたが、早い準備、計画性、主体的な行動、自ら動き、グループ内での役割分担とそれに対する責任、それがあれば発表もよくなったでしょう。
このことを来年にむけることになりましたが、これから3回あるパソコン教室の運営にも活かして欲しいと思っています。
では、みんな、確実に成長したみんな。もっと成長していこうな。
2010年10月8日金曜日
メーリングリストの配信先の変更方法について
ゼミのみなさん
わしぞうです。
久々のメールです。
1.freemlへまずアクセスしてください。
ゼミの支援ページの左側にリンクがあります。
ただし、これは、ゼミメーリングリストのページに直接とびます。
どちらにしても、ログインしなければなりません。
2.ログイン
登録したID(メールアドレス 学校のアドレスを登録したかな)
パスワード(自分でつくってもらったと思います)
3.マイページへ
マイページへ移動します。
上の方にあるかな、やや右
4.各種設定
さらに各種設定をえらぶと、
学校のアドレスと登録してあった携帯メールアドレスが表示されていますので
それを変更します。
ちなみに、学校のアドレスが11月1日に変更となります。
その時は、変更よろしく。
とりあえず、以上
わしぞうです。
久々のメールです。
1.freemlへまずアクセスしてください。
ゼミの支援ページの左側にリンクがあります。
ただし、これは、ゼミメーリングリストのページに直接とびます。
どちらにしても、ログインしなければなりません。
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さらに各種設定をえらぶと、
学校のアドレスと登録してあった携帯メールアドレスが表示されていますので
それを変更します。
ちなみに、学校のアドレスが11月1日に変更となります。
その時は、変更よろしく。
とりあえず、以上
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